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  音楽研究所の管理人の日記です。主に音楽やメディアアートに関することを書いています。 過去の日記もご覧ください。  

 

 

 

9月28日 MFSeoul2025  
   

雨で浸水しました。



 
     
9月27日 MFSeoul2025  
 




自転車とギターか合体した装置で韓国の少年が世紀末のような曲を演奏します。
 
     
9月27日 MFSeoul2025  
  maker faire seoul
メイカーフェア ソウル
準備出来ました。
 



 
     
9月23日 Music Train  
 
日曜日のイベントの様子です。
曲を弾いて、ドレミ~のどのレールの列車が勝つかを予想します。
主音に対して、5度の音が勝つことが多いです。
(たとえばハ長調の曲だと、「ド」のレールではなく、「ソ」のレールの列車が勝つことが多い。)
 
     
9月23日 Maker Faire Seoul  
  ホテルへの到着が23時とかになりそうなのが少し心配。
2日目にステージでの発表があります。
 
 
     
9月21日 みんなの学校ごっこ  
  準備出来ました。
 

 
     
9月20日 こどもまつり「上京!子のまち大作戦!」  
  今日はこんな方々と一緒でした。
 



 
     
9月20日 起震車  
  震度3の揺れを体験しました。
ほとんど揺れを感じなかったので、もっといけたな。
前の子供は震度7を体験してました。
 
https://youtube.com/shorts/TGXaUUL0CzM?si=8-A451Jm9otWY3k0
 
 
     
9月13日 お仕事  
  蛇や熊の縫いぐるみを振り回すだけの簡単なお仕事です。
※海老、もっていくの忘れました。
 
 
     
9月11日 大阪万博  
  It was a rather unusual concert, with images from a microscope projected alongside a piano performance. The performance lasted about 40 minutes, but it was fascinating.
The performance and the images weren't synchronized, but the person in charge of the microscope controlled the images in a nice way, matching them to the melody.
When I was writing a series on automatic composition in DTM Magazine previously, I tried changing the melody using images from a webcam, and included a sample program, and I think it should be possible to do something similar with images from a microscope. I'd like to make that next.
ピアノの演奏の横で、顕微鏡からの映像を投影するという少し変わったコンサート。約40分の演奏だったが、面白かった。
演奏と映像は機械的に同期しているわけではないが、顕微鏡担当の人が曲調にあわせて、いい感じで操作してくれる。
以前、DTMマガジンで自動作曲の連載をしていたときに、Webカメラからの映像で曲調を変化させるというのをやったことがあり、サンプルプログラムもつけていたが、顕微鏡からの映像でも同様のことができるはず。次はそれを作ってみたい。
 

 

 
 
     
9月8日 NT東京  
  Impressions & Notes from the Exhibit
(1) Several people said they liked the way the trains all returned at once.
(2) There were quite a few kids who kept playing until all the cars had reached the finish line. Just like at the Music Plant exhibit, they kept tapping the keys without worrying about dissonance or anything else.
(3) I was approached by a lot of train and model train enthusiasts.
(4) More people tried playing it than at Music Plant. Perhaps there was less pressure to play well.
(5) Of course, it's more fun when played by someone skilled at the piano.
(6) The duet was fun. It might be fun to set it up at a party venue and let people play freely.
展示の感想&メモ
(1)電車が一斉に戻っていくところが好きという人が何人かいた。
(2)全車両がゴールするまで弾き続ける子供がけっこいういた。不協和音でもなんでも気にせずにキーを叩き続けるのはMusic Plantの展示のときと同じ。
(3)鉄道マニアさんとか、鉄道模型マニアさんにけっこう声をかけられた。
(4)Music Plantのときより、弾いてみてくれる人が多かった。上手に弾かなければならないというプレッシャーが少ないのかも。
(5)もちろんピアノが上手な人が弾くと面白い。普通に予想ゲームが成立する。(主音に対して完全5度の音、たとえば、ハ長調であればソの音が勝つことが多い。)
(6)連弾は面白かった。パーティ会場などに置いて、自由に弾いてもらえるようにしておくと盛り上がるかも。
 
 
     
9月8日 NT東京  
  魔理沙さんと、双波ちゃん、白熊さん
演奏を動画で撮影させてもらったけど、なぜかスローモーションモードになってて、音が撮れてなかった。
 



 
     
9月8日 NT東京  
  NT Tokyo Digest Video
Electronics, cosplay, musical instruments, construction equipment, robots, train simulators, filming equipment, VR, glowing objects, and more.
m5stack, cars, motorcycles, and other vehicles, ducks, chicken games, retro games, nintendo, controllers, black telephones, modular synths.
NT東京 ダイジェスト動画
電子工作、コスプレ、楽器、製作機材、ロボット、鉄道シミュレータ、撮影装置、VR、光るものとか色々
m5stack、車とかバイクとか乗り物、あひる、鶏のゲーム、レトロゲーム、ファミコン、コントローラ\\ー、黒電話、モジュラーシンセ
 
 
     
9月5日 RSJ2025  
  会場で流していたネタです。
メイカーフェアと違い大勢の人が溜まる感じはないのですが、興味をもってくれた人には一通り説明するので滞留時間は長くなります。2時間ほどで10人ぐらいに説明、福祉関係のロボットを作っている方が多かったように思います。

自分より何倍もロボットに詳しい人達に説明するのはなかなかのプレッシャーでした。
「素人質問で恐縮ですが。。。」と似たような怖さがあります。
ただ、介護現場の実情や反応は知らない人たちなので、そこを丁寧に説明しました。
 
     
9月5日 RSJ2025  
  準備できました。
 
 
     
9月4日 ロボット学会  
  来てます。食べ物は一瞬でなくなるらしい。
 



赤い服ですぐにみつけられます。食べ物は充分にありました。




次回は金沢大学。

 
     
9月4日 中野ブロードウェイ  
  東京に来ました。秋葉原とどっちに行くか悩んだけどこっちに来ました。
 











 
     
9月1日 NT東京  
  私はB-6でした。両隣いないので、展示しやすそうです。